リフォームで柱を切断
ここのところ家のリフォームをしている。
いまは、押し入れをつぶして洗面所にしている。
ここは洗濯機を置くところなので、蛇口とアース付コンセントがついた。
壁の下部は、カラー合板というのか表面が茶色の合板を張った。
上部は、フィンランド産レッドパイン無垢羽目板を使った。アウトレット品なので、坪単価4000円ぐらいだった。
まだ作業途中なので細部の仕上げはしていない。
この洗面所の入り口は狭い。わずか50cm強しかない。洗濯機を入れたくとも入れられない。最悪、風呂場の窓から入れられるが現実的ではない。
そこで入り口左側の柱を移動することにした。床から1.8m位のところで切断した。写真では一応下から支えているが、荷重がかかっていない柱なので下がることはほとんどない。
この先は、100mmの角材を買ってこないとできない。少し加工も必要になる。切断した柱も使う予定だ。
風呂場、押し入れ、床、玄関ドアとリフォームは続く。
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